MENU
閉じる
お気軽にお問い合わせください
03-5958-5633 診療予約

凍結胚・精子の保管延長と廃棄

ホーム » 凍結胚・精子の保管延長と廃棄

当院にて凍結胚、精子を保管されている患者様へ

保管期限満期時には、延長または廃棄のお手続きが必要です。当院からお知らせはいたしません。

保管期限をご確認の上、期限当日までに必ずお手続きください。

期限を過ぎて、お手続きがない場合、お手続きをいただくまでの期間につきまして

月ごとに2,700円の超過料金を申し受けます。
期限二ヶ月前からを受付期間とします。それ以前のお手続きをご希望の場合は、
お電話 03-5958-5633 にてご相談ください。

 

延長をご希望の場合はこちら

凍結保存管理料金について

胚・培養液の凍結保存管理料金は採卵日ごと、精子の凍結保存管理料は凍結日ごとに申し受けます。

各該当項目をご確認の上、下記口座にお振込み下さい。(振込手数料につきましてはご負担をお願い致します。)また、受付へのご持参でも受け承ります。

※既にお知らせの通り、2019年1月1日をもちまして料金改定しております。

 

三井住友銀行(銀行コード 0009)
池袋東口支店(店番号 671)
普通 口座番号 8449958
イリョウホウジン アイジカイ 

尚、お振込み名義は、ID、ナマエ の順でお願いいたします。
例)93685 ヤマダ ハナコ

 

胚の延長手続き

「胚の凍結保存延長に関する同意書」に該当する胚の採卵月をご記入の上、ご夫婦の署名・捺印後、当クリニック宛にご郵送、またはご持参下さい。また、上記凍結保存管理料金(採卵あたり30,000円+消費税=32,400円 / 年です。)をお支払い下さい。

別々の採卵の胚について同時にお手続きされる場合、採卵ごとの同意書とそれぞれの凍結保存管理料金が必要となります。

【例】

H25年5月、H26年6月採卵の凍結胚について延長したい
→同意書2枚、32,400×2=64,800円

 
 
 
 

精子延長手続き


凍結精子1本につき 30,000円+消費税=32,400円 / 年です。
同日の凍結精子が複数本ある場合、2本目からは、1本につき10,000円が加算となります。

【例】
  • 1本延長 30,000円+消費税=32,400円
  • 2本延長 40,000円+消費税=43,200円
  • 3本延長 50,000円+消費税=54,000円
  • 4本延長 60,000円+消費税=64,800円

※異なる凍結日については、上記例はあてはまりませんのでご注意ください。

「精子の凍結保存延長に関する同意書」に該当する精子の凍結日(*1)をご記入の上、ご夫婦の署名・捺印後、当クリニック宛にご郵送、またはご持参下さい。また、上記凍結保存管理料金をお支払い下さい。
(*1) 凍結日につきましては、凍結時にお渡ししております、「精子凍結保存検査報告書」、または延長時にお渡ししております「完了通知」でご確認下さい。

凍結日が異なる精子について同時にお手続きされる場合、凍結日ごとの同意書・凍結保存管理料金が必要となります。

【例】

H28年5月12日凍結分1本、H28年5月17日凍結分3本について延長したい
→同意書2枚、32,400+54,000=86,400円

 

 

 

培養液の延長手続き

「培養液の凍結保存延長に関する同意書」に該当する培養液の採卵月をご記入の上、ご夫婦の署名・捺印後、当クリニック宛にご郵送、またはご持参下さい。また、上記凍結保存管理料金(採卵あたり30,000円+消費税=

32,400円 / 年です。)をお支払い下さい。

別々の採卵の培養液について同時にお手続きされる場合、採卵ごとの同意書とそれぞれの凍結保存管理料金が必要となります。

【例】

H25年5月、H26年6月採卵の凍結培養液について延長したい
→同意書2枚、32,400×2=64,800円

 

 

 

廃棄をご希望の場合はこちら

胚の廃棄手続き

「凍結胚廃棄依頼書」に該当する胚の採卵月をご記入下さい。
ご夫婦の署名・捺印後、当クリニック宛にご郵送、またはご持参下さい。

別々の採卵の胚について同時にお手続きされる場合、採卵ごとの廃棄依頼書が必要となります。

【例】

H25年5月、H26年6月採卵の凍結胚を廃棄したい
→廃棄依頼書2枚

 
 
 
 

精子の廃棄手続き

「凍結精子廃棄依頼書」に該当する精子の凍結日をご記入下さい。
ご夫婦の署名・捺印後、当クリニック宛にご郵送、またはご持参下さい。

凍結日が異なる精子について同時にお手続きされる場合
凍結日ごとの廃棄依頼書が必要となります。

【例】

H25年5月12日、H25年5月17日凍結分について廃棄したい
→廃棄依頼書2枚

 
 

 

 

培養液の廃棄手続き

「凍結培養液廃棄依頼書」に該当する培養液の採卵月をご記入下さい。
ご夫婦の署名・捺印後、当クリニック宛にご郵送、またはご持参下さい。

別々の採卵の培養液について同時にお手続きされる場合、採卵ごとの廃棄依頼書が必要となります。

【例】

H25年5月、H26年6月採卵の凍結培養液を廃棄したい
→廃棄依頼書2枚

 

 

 

お手続き後

延長、廃棄とも、当院より完了通知をお送りいたしますのでご確認ください。
お振込みでの延長につきましては、領収証を同封させていただきます。

廃棄をご希望の場合でも廃棄依頼書を必ずご提出下さい。
液体窒素を常に補充、管理しながら保管しております。期限を過ぎてなおご提出のない場合、ご意思を確認させていただきますが、ご提出頂くまでの期間について、保管料を別途請求させて頂きますことをご了承下さい。

音信不通等、延長の意思が確認できない場合は廃棄とせざるを得ませんが、その際、当院に対しての異議申し立てにつきましては一切お受けできません。ご不明な点がございましたら、診療時間内にお電話(03-5958-5633)にてお問い合わせ下さい。

診療案内 Clinical info

More
初診の方
8:15〜12:00 ※1 ※2
14:30〜18:00 × ※3 ×
※1 / 8:15〜11:00 ※2 / 8:15〜11:30 ※3 / 13: 45〜15:00
再診の方
8:15〜12:30 ※1 ※2
14:30〜18:30 × ※3 ×
※1 / 8:15〜11:30 ※2 / 8:15〜11:30 ※3 / 13: 45〜16:00
費用について